2023年
⚪︎Aoi KATAKURA. Design mediating printing technology and food culture: a small paper box linking "eating" and "mobility" IASDR 2023, Politecnico di Milano, 9th October
2022年
⚪︎Aoi KATAKURA. Changes in the design of inner box of caramel in interwar Japan: from "educational toys" to "an information media" Cultural Typhoon2022, Seijo University, 17th September (Oral)
○片倉 葵.「大正期の消費社会における携帯可能な容器としての紙小箱」 モノ-メディア研究会 第17回研究会,Zoomにて参加,2月26日(口頭発表)
2021年
○片倉 葵.「キャラメルを事例とした大正期におけるポケットサイズの紙小箱の意匠設計と携帯行為の大衆化の萌芽について」大正イマジュリィ学会 第50回研究会,同志社大学良心館RY206教室,12月11日(口頭発表)
○片倉 葵.「The relationship between the spread of the culture of carrying products and pocket-sized paper boxes in the consumer society of the Taisho period」カルチュラル・スタディーズ学会若手研究報告会,Zoomでの参加,12月4日(口頭発表)
○片倉 葵.「メディアとしての紙小箱がもたらした大正期の新しい生活文化様式と消費体験の変化について」 カルチュラル・スタディーズ学会 Cultural Typhoon2021,金沢21世紀美術館,6月26日〜27日(口頭発表,Zoomでの参加)
2020年
○片倉 葵.「紙小箱に印刷される図案の広告性についての考察ー嗜好品パッケージの図像と印刷技法を中心に」 大正イマジュリィ学会 第17回全国大会,大阪大学,3月14日(口頭発表,新型コロナ事案にて延期)→11月22日,Zoomにて口頭発表
○片倉 葵.「パッケージに施された図案のメディアとしての広告性」 カルチュラル・スタディーズ学会 Cultural Typhoon2020,長崎大学シーボルト校,6月27〜28日(口頭発表,新型コロナ事案にて中止)
2019年
○片倉 葵,菊竹 雪,楠見 清.「普遍的なパッケージデザインを継承する法則性−大正期から続く食品パッケージに見るデザイン手法の考察と検証」 日本デザイン学会 第66回春季大会,名古屋市立大学,6月28〜30日 (口頭発表)
2018年
○片倉 葵,菊竹 雪.「お菓子のパッケージデザインに見る普遍的なデザイン手法の伝承について」 日本デザイン学会 第65回春季大会,大阪工業大学,6月23日 (口頭発表)